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Prethodno priopćenje
https://doi.org/10.32728/tab.16.2019.4

学習者の実情に沿った授業スケジュール作成 -授業実施における対応および結果-

Tomoko Iida

Puni tekst: japanski, pdf (453 KB) str. 59-66 preuzimanja: 80* citiraj
APA 6th Edition
Iida, T. (2019). 学習者の実情に沿った授業スケジュール作成 -授業実施における対応および結果-. Tabula, (16), 59-66. https://doi.org/10.32728/tab.16.2019.4
MLA 8th Edition
Iida, Tomoko. "学習者の実情に沿った授業スケジュール作成 -授業実施における対応および結果-." Tabula, vol. , br. 16, 2019, str. 59-66. https://doi.org/10.32728/tab.16.2019.4. Citirano 19.09.2020.
Chicago 17th Edition
Iida, Tomoko. "学習者の実情に沿った授業スケジュール作成 -授業実施における対応および結果-." Tabula , br. 16 (2019): 59-66. https://doi.org/10.32728/tab.16.2019.4
Harvard
Iida, T. (2019). '学習者の実情に沿った授業スケジュール作成 -授業実施における対応および結果-', Tabula, (16), str. 59-66. https://doi.org/10.32728/tab.16.2019.4
Vancouver
Iida T. 学習者の実情に沿った授業スケジュール作成 -授業実施における対応および結果-. Tabula [Internet]. 2019 [pristupljeno 19.09.2020.];(16):59-66. https://doi.org/10.32728/tab.16.2019.4
IEEE
T. Iida, "学習者の実情に沿った授業スケジュール作成 -授業実施における対応および結果-", Tabula, vol., br. 16, str. 59-66, 2019. [Online]. https://doi.org/10.32728/tab.16.2019.4

Sažetak
プーラ大学日本語・日本文化学科(以下、本学科)の目的の一つに、学習者
の日本語運用能力の向上が挙げられる。そのための指標として、学習者の単
位取得率を増加させることが授業における目標の一つとなっている。本学科
では、限られた時間とスタッフの中で、3年間の総括的目標であるCEFR/B2
をできるだけ多くの学生がクリアするために効率のよい授業運営をすること
が求められる。本論は、全体的な進度の調整を目的として、具体的な授業ス
ケジュールを作成・実施した結果について、特に理解度の不足により変更を
余儀なくされた時の対応と結果について考察したものである。

Ključne riječi
言語教育 コースデザイン カリキュラム スケジュール シ ラバス

Hrčak ID: 228766

URI
https://hrcak.srce.hr/228766

[hrvatski] [engleski]

Posjeta: 175 *